財運をアップする神社の紹介

ジャンボ宝くじの季節に思い出すのはあの神社!

ジャンボ宝くじもとうとう6億円までになりました

年末になると思いだすのですが

まだ行ったことがないので、

一度訪れてみたいと思っている神社があります。

 

ジャンボ宝くじの販売時期になると、マスコミでも

取り上げられて名の知れている神社に

宝当神社(ほうとうじんじゃ)があります。

 

この神社は佐賀県唐津市の唐津城の

北方約2kmの唐津湾上に浮かぶ島、高島にある神社です。

宝くじとのかかわりは

1990年代にある住民が宝くじを購入した際、

神社名にあやかり

この神社に当選を祈願したところが、

思わぬ高額当選した事をきっかけに、

「この神社に祈願すれば宝くじが当たる」という

評判が立つようになったからです。

この神社が有名になる以前は、

唐津から高島にわたる高島航路の利用者は

住民と釣り人や教師などが乗船する程度であったそうです。

もともと島には食事ができるような施設もなかったようですが、

最近ではジャンボ宝くじが発売されるたびに

高額当選祈願の人がこの神社を来訪するようになり、

島おこしグループなどが運営する会社により

来訪者への様々な施設も整備されてきてブームになっているということです。

敷地内では一般的なお札や厄除けなどの他、

必当御守や宝当あたり矢など宝くじにちなんだ品物が販売されていて、

なかでも有名なのは

開運宝当袋だそうです

 

高額当選を祈願する人は次のような手順を踏むと良いそうです。

 

最初に神社境内でお札を授かり、開運宝当袋に収めます。

そこに高額当選祈願の気持ちを込め、開運宝当袋に運気をたっぷり入れて

袋の口をしっかりしめて、運気を漏らさないように

持ち帰ってくださいとのこと。

帰ったら神棚など、

目線より上に置いてひたすら当選を待ちます。

宝くじを買うたびに、開運宝当袋に入れるのが大切だと

いわれているのだそうです。

 

自分で確かめたことはないので、真偽のほどは定かではありませんが

知る人ぞ知るという穴場だそうです。

 

それにしてもなかなか刺さる名前の神社ですね

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