運気を上げる方法番外編

縁起の良いお酒で紹介した「開運」ちょこっといただいてきました

実は舘山寺で泊まった宿で

おもいがけず

以前、地酒を含めて地のものを取り入れることで金運アップで

ご紹介した静岡の縁起の良いなまえの「開運」を

味わうことも出来ました。

この「開運」というお酒を醸している

土井酒造というのは平成15年~21年の全国新酒鑑評会において、7年連続金賞受賞という素晴らしい成績を上げてきた酒造会社だそうで、これほどの連続受賞は

全国で2000社余りもある酒造会社の中でもわずか十数社程度と言うから、驚くほど厳しい条件のもとで勝ち得た誉れとだと言っていいでしょう

以前にも紹介しましたがお酒の名前にもなっていた波瀬正吉(はせしょうきち)。

じつは能登杜氏四天王であった杜氏さんである波瀬正吉氏が、この土井酒造の酒造りを担ってきたわけですが

平成21年7月に急逝され残念ながらこの連続受賞も7回で途絶えることになってしまったそうです。

しかし、いまでは地元掛川市出身の自社杜氏に、その思いをつなぎ勢いを盛り返して来ているようです。平成23年からは再び品評会金賞の連続受賞が始まっているそうです。

今後が楽しみです

※この記事を読まれた方は、ぜひ下記の記事も合わせて読んでみてください。

縁起の良いお酒 開運を初めて知りました

 

↓ そんな味わいのあったお宿はこちらです ↓

屋上展望風呂飛天で星と夕日の海を望み、日本酒「開運」で開運招福の旅を満喫

続きを読む>>> 縁起の良いお酒で紹介した「開運」ちょこっといただいてきました

運気を上げる神社の紹介

成田山新勝寺境内には出世・開運の出世稲荷神社があります

出世稲荷神社がありました

成田山に参拝にいったのですが、

じつはここには強力な出世・開運のご利益のある

神社があるのです。

出世稲荷神社が鎮座されているのです。あまりに新勝寺がひろいので

庭園や参道をゆっくりと回っていたら、あまりにも混雑していたので

今回は参拝しませんでした。

この急な階段がずーっと出世稲荷開運参道のようです。

階段をあがると

お稲荷さんの強力なエネルギーというものを感じる鳥居の数々に出くわしますが

出世稲荷の御本尊というのは、江戸時代に成田山を篤く信仰した

佐倉藩主・稲葉丹後守によって寄進された御尊像だそうです。

商売繁昌・開運成就・火伏せのご利益があると伝えられ「出世開運稲荷」と称されているそうです。

ご本尊に向かう急な階段には、たくさんの人が列を作って並んでいて

鳥居の脇にある売店では、油揚げと蝋燭やお狐様のお人形が販売されていました。

 

行列はみなさん油揚げのお皿と生卵を手にして、ひたすら待っておられるようでした。

ま、著名人のとくに歌舞伎の市川家との縁も深い成田山は

いつまで見ても見飽きないところです。また、ちかいうちに訪れたいと思っています

 

神社への参拝作法

成田山でお御籤を引いてみた

成田山でひいたお御籤

こんにちは

成田山新勝寺参拝の続きです

旧正月の文字がわかる立て看板がありましたが

全体にひとは少なめでした。おかげでゆっくりお参りできてよかったです

神社と違って鳴らす鈴がないので、お賽銭を丁寧にお納めして

お参りしました。

そのあとは、いつも通りお御籤を引きました

さて、その結果は?

運気を上げる方法の紹介

縁起のいいお酒 開運 を初めて知りました

「金運」というお酒はなかったけれど「開運」がありました

 

以前金運をアップするには地酒が有効らしい

ということを書いたのですが

残念ながら「金運」という名そのものズバリの

お酒にはであったことがありません

ところが先日

創業、明治5年。

静岡県の土井酒造というところが製造販売している

「開運」という名の日本酒があることを知りました。

日本酒初心者から日本酒通まで幅広い支持を得る逸品。開運の隠れた銘酒です!開運(かいうん)…価格:5,093円(税込、送料別)

 

吟醸酒に強いメーカだということで

石川県出身の杜氏を中心に醸造が行われていて

杜氏の氏名を冠した

「波瀬正吉」という銘柄を

最上位ブランドとして発売しているので

なかなか有名なのだそうです

原料としては兵庫県の山田錦や地元の米を厳選使用。

高天神城跡がある高天神山が

蔵元の近隣に位置しているため高天神山の天然の湧き水(長命水)を

仕込みに使っているなど

まさに地のものの恵みを頂く酒に仕上がっているようです。

ちなみに

●開運 大吟醸 金賞受賞酒

種類: 大吟醸原料米:山田錦(兵庫県産)日本酒度:+5アルコール:17~18%

●開運 能登流「 波瀬正吉」 山田錦

読み: はせしょうきち種類: 大吟醸原料米: 山田錦(兵庫県産)精米歩合: 35%使用酵母: 静岡酵母日本酒度: +6酸度: 1.2アミノ酸度: 0.6アルコール:

続きを読む>>> 縁起のいいお酒 開運 を初めて知りました

金運をアップする神社の紹介

銭洗い池のある金運神社:三光稲荷神社

今回注目の金運神社には銭洗い池がありました

 

天守閣が現存する最古の城で有名な国宝犬山城を

訪れました。

この地には

尾張五社と呼ばれる神社のうちの

(熱田神宮、尾張大国霊神社(国府宮神社)、 千代保稲荷神社 、津島神社、針綱神社)

のひとつである針綱(はりつな)神社があります。

 

愛知県犬山市にある針綱(はりつな)神社は

平安時代中期に編纂された格式(法律)である

延喜式のなかに記されている神社一覧表にあたる項目にも

記載されている由緒ある神社で、

太古の昔にこの地に鎮座されて

濃尾の国の総鎮守として信仰を集めてきたそうです。

ご利益としては東海鎮護・五穀豊穣・水産拓殖

・厄除け・安産・長命の神様として崇拝されていたのだそうです。

特に、天文6年(1537年)に織田信長の叔父にあたる

織田信康公が自ら手彫りの狛犬一対をお納めしたことで

安産信仰にも深いご縁があるそうです。

歴史的には何度も遷座を繰り返しています。

 

1537年(天文6年)8月28日、

織田信長の叔父である織田信康が、

木の下城をこの神社のあった土地に移築しようと考え、

現在地から犬山市白山平

(犬山城の東方にある山)に遷座したそうです。

その69年後の1606年(慶長11年)4月8日、

白山平から名栗町に再び遷座され、

犬山城主である成瀬氏の祈願所となりました。

時代は過ぎて、1882年(明治15年)9月28日、

名栗町から、1537年(天文6年)までもともとの座地で

あった現在地に遷座され、現在に至っているということです。

 

今回金運神社として取り上げるのは この針綱神社の隣にある赤い鳥居がたくさん並ぶ 三光稲荷神社です。 ■〒484-0081 愛知県犬山市犬山北古券65-18

 

こちらには、先述しました鎌倉の銭洗い弁天と同様

ご神水で小銭を洗うとお金が増えて戻ってくるという

銭洗い信仰の流れをくむ銭洗いの池があります。

立て看板には説明書きが書いてありました

 

100円でろうそくを求め、お借りしたざるを持って

灯りを稲荷神社にささげたのち、ざるに

お金をいれて洗い清めるとお金が何倍にもなって

戻ってくるとの信仰があります。

 

 

また、このご神水で清めた福銭を持っていると

続きを読む>>> 銭洗い池のある金運神社:三光稲荷神社

運気を上げる方法の紹介

そろそろ来年の開運・金運アップ対策を考えましょう

来年の開運・金運アップの対策はいかがですか

 

年末になるとそろそろ来年のことに

いろいろ思いをめぐらすこともあるでしょう。

今年一年の金運はどうでしたか?運気改善の効果のほどは?

金運神社への参拝はどれくらい行けましたか?

正しい参拝作法を知ることができましたか?

来る年のスタートには初詣という大イベントが控えていますよね。

 

じつは金運アップ・開運に直結する

【配布期間限定】の貴重なレポートが入手できるということなので

レポートを取り寄せております。

神社やお寺の初詣からはじまるいろいろな運気改善・パワーアップについての情報が

たくさんあるようです。

具体的な情報はもうしばらくお待ちください、皆さんの期待にきっと応えてくれますよ。

 

財運をアップする神社の紹介

ジャンボ宝くじの季節に思い出すのはあの神社!

ジャンボ宝くじもとうとう6億円までになりました

年末になると思いだすのですが

まだ行ったことがないので、

一度訪れてみたいと思っている神社があります。

 

ジャンボ宝くじの販売時期になると、マスコミでも

取り上げられて名の知れている神社に

宝当神社(ほうとうじんじゃ)があります。

 

この神社は佐賀県唐津市の唐津城の

北方約2kmの唐津湾上に浮かぶ島、高島にある神社です。

宝くじとのかかわりは

1990年代にある住民が宝くじを購入した際、

神社名にあやかり

この神社に当選を祈願したところが、

思わぬ高額当選した事をきっかけに、

「この神社に祈願すれば宝くじが当たる」という

評判が立つようになったからです。

この神社が有名になる以前は、

唐津から高島にわたる高島航路の利用者は

住民と釣り人や教師などが乗船する程度であったそうです。

もともと島には食事ができるような施設もなかったようですが、

最近ではジャンボ宝くじが発売されるたびに

高額当選祈願の人がこの神社を来訪するようになり、

島おこしグループなどが運営する会社により

来訪者への様々な施設も整備されてきてブームになっているということです。

敷地内では一般的なお札や厄除けなどの他、

必当御守や宝当あたり矢など宝くじにちなんだ品物が販売されていて、

なかでも有名なのは

開運宝当袋だそうです

 

高額当選を祈願する人は次のような手順を踏むと良いそうです。

 

最初に神社境内でお札を授かり、開運宝当袋に収めます。

そこに高額当選祈願の気持ちを込め、開運宝当袋に運気をたっぷり入れて

袋の口をしっかりしめて、運気を漏らさないように

持ち帰ってくださいとのこと。

帰ったら神棚など、

目線より上に置いてひたすら当選を待ちます。

宝くじを買うたびに、開運宝当袋に入れるのが大切だと

いわれているのだそうです。

 

自分で確かめたことはないので、真偽のほどは定かではありませんが

知る人ぞ知るという穴場だそうです。

 

それにしてもなかなか刺さる名前の神社ですね

続きを読む>>> ジャンボ宝くじの季節に思い出すのはあの神社!

神社への参拝作法

箱根神社のご神徳とはなんでしょうか

「心願成就」 いつの世も、こころのなかの秘めた願いを かなえてくださいとねがうもの

 

箱根神社は、古来より、

関東総鎮守箱根大権現と尊崇されてきた名社で、

心願成就・開運厄除・交通安全に

御神徳の高い開運の神様として信仰されています。

もちろん心願成就ですから、金運・財運アップをお祈りするのは当然のことです

もともと聖占上人という方が箱根山の駒ケ岳より、主峰になる山を「神体山」として

お祀りされてから、関東における山岳信仰の一大霊場となったということです。

箱根神社元宮を訪れるとよくわかると思います。

のちの世の万巻上人は仏教の中でも修験道を極め、強くこの箱根神社と結びついていったようです。

 

箱根路が平安初期に通じるようになると、旅の途中の安全祈願をと

箱根神社をお参りする人が増えたそうです。

鎌倉時代、源頼朝は箱根神社を崇拝し、以降の武家隆盛の時代に至るまで

多くの信仰を集める神社になっていったようです。

こんな箱根神社ご参拝のご祈願には ◆開運参拝作法マニュアル◆ が役に立つとおもいますよ。

神社への参拝作法

金運祈願に開運礼拝作法マニュアルがある

最近、金運神社に行ったいう人の話を立て続けに聞きます。

各地に金運・財運の開運のための神社があると聞きます。

興味があったので、参拝したらどんな感じだったか聞いてみたんですけど、

参拝の帰り道の車中に、携帯に電話がかかってきて、 新しい仕事が決まったり、

参拝後から、自分の扱っている製品が売れ出したり、 経営している会社が大口の案件を取ってこれて

利益がこれまでになく 大きなものになったり

結構、金運アップの効果を実感したって言う人が多いようです。

どうりでみんな行くわけだと思ったのですけど、

でも良く話を聞いてみると、結構適当に参拝をしているみたいで、

●お賽銭はいくらがいいのか?

●神社にある手水の使い方はどうしたらいいのか?

●たくさん金運アップのお願いごとをしてもいいのか?

などとわからないことだらけです

なぜって、神社とかって、 ちゃんとした参拝の仕方とかがあるというじゃないですか。

 

つまり金運神社の正しい参拝作法ですね

なのに、そういう情報はなかなか耳にはいらないんですよね。

知り合いが言ってましたが 「参拝の仕方で、金運・財運の開運効果がきっと変わると思う」と

強く言うものですから せっかく行くなら、正しい参拝作法を知りたいなと思ったのです。

で、調べてみました。

金運神社へのちゃんとした参拝の方法が無いかって?

そうしたらこんなのを見つけたんです。 とても幸運でした。

金運祈願にベストな ◆開運参拝作法マニュアル◆ があるそうです